--.--.-- Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006.01.01 移転のおしらせ
あけましておめでとうございます。当ブログは↓の方に移転いたします。この旧ブログですが特に消す理由もないので閲覧専用として残しておくことにします。
死なない蛸の逆襲(http://gogogogogogo.seesaa.net/)
死なない蛸の逆襲(http://gogogogogogo.seesaa.net/)
2005.10.24 ペヤングだペヤング
以前予告した旅行・歴史関係のBLOGをようやく公開しました。
「歴散BLOG」
http://blog.livedoor.jp/kikyoku/
ハンドルは「枳棘(ききょく)」です。なぜかテンプレが「したらば君」ですが、足跡とかカメラとか結構旅行系ブログにしっくりくる感じだったんで。
そして今後の当BLOGですが、新BLOGの方に専念するため今回のエントリを最後に、ひとまず更新休止という形にさせていただきます。今までの経験からして両方やるとどちらも中途半端になってしまうのは目に見えてますし、マンネリというか行き詰まり感が強くなってきたこともありますので、これを機に「第一部・完」としたいと思います。再開時期は全く未定ですが(今年中ということはありませんが)、手短にかつ頻繁にという方向性を強化してゆきたいなとは漠然と思っています。
さて「第一部・完」といえば「俺達の戦いはこれからも続くぜ!」ということで、以下の言葉をもって締めたいと思います。意味のわからない人は「ペヤング」「堀内恒夫」でググっていただければ。笑いのイデアが突如として具現化されたというほかないこの一言、今年の私的流行語大賞はほぼ間違いなく確定です。押尾学先生も霞むほどの素晴らしさ、どこぞの富士山オナニーハゲ社長のインスパイヤたる「ジャイアンツ愛」よりもやっぱり↓ってことっすよ。
まだまだ終わらんぞ!ペヤングだ!ペヤング!
「歴散BLOG」
http://blog.livedoor.jp/kikyoku/
ハンドルは「枳棘(ききょく)」です。なぜかテンプレが「したらば君」ですが、足跡とかカメラとか結構旅行系ブログにしっくりくる感じだったんで。
そして今後の当BLOGですが、新BLOGの方に専念するため今回のエントリを最後に、ひとまず更新休止という形にさせていただきます。今までの経験からして両方やるとどちらも中途半端になってしまうのは目に見えてますし、マンネリというか行き詰まり感が強くなってきたこともありますので、これを機に「第一部・完」としたいと思います。再開時期は全く未定ですが(今年中ということはありませんが)、手短にかつ頻繁にという方向性を強化してゆきたいなとは漠然と思っています。
さて「第一部・完」といえば「俺達の戦いはこれからも続くぜ!」ということで、以下の言葉をもって締めたいと思います。意味のわからない人は「ペヤング」「堀内恒夫」でググっていただければ。笑いのイデアが突如として具現化されたというほかないこの一言、今年の私的流行語大賞はほぼ間違いなく確定です。押尾学先生も霞むほどの素晴らしさ、どこぞの富士山オナニーハゲ社長のインスパイヤたる「ジャイアンツ愛」よりもやっぱり↓ってことっすよ。
まだまだ終わらんぞ!ペヤングだ!ペヤング!
2005.10.10 新BLOG近日公開へ
当BLOGの何でもありのスタイルにはそろそろ限界を感じてきたので、「旅行・外出」カテゴリを独立させた別BLOGを作成して今後はそちらをメインとして展開することにした。そこでいろいろ無料BLOGサービスのアカウントを取ってみたのだが、なかなか満足のいく機能を持ったものがない。1エントリにつき複数カテゴリが指定できるというのが第一条件なのだが、FC2やSeesaa、JUGEMでさえその条件を満たしておらず、さらに追記に対応しているものとなると(筆者の知る限り)livedoorしかないということで、自動的にそれで決定となった。ライブドアブログも安定しているとは言い難いようだが、何か問題が起これば有料サーバへの引っ越しも視野に入れて行きたいと思っている。
2005.09.28 イサムくんのスーパークールなブログ復活予定地
少し前に立ち上げたけど速攻で削除された「超電波系」blogの転生予定地。そこ一応エロワードとかも大丈夫そうだし。スキンには「うんち」なんてのもあるというのもな。あまりにも狙いすぎなんで採用はしなかったが。まだ復帰時期は未定だしそもそも復帰するのか自体もわからないのだが、来月初めに予定しているサイトリニューアル(?)の絡みもあるので今のうちに告知しとこうかと。
2005.09.28 滋賀近美「黒田重太郎展」
25日(日)には滋賀県立近代美術館「黒田重太郎展」に行った。最終日ではあっても、例によって空いている。キュビズムの影響の強い若い頃の作品の方が面白かったかな。常設展示の日本画コーナーは、速水御舟「洛北修学院村」に安田靫彦「飛鳥の春の額田王」など館蔵品の中での定番モノが多くてお得だった。次回の企画展は高橋由一「鮭図」を観てみたいな。
2005.09.26 京都市学校歴史博物館
前回エントリと同じ日に寺町電気街の裏にある京都市学校歴史博物館に、ぐるっとパスを利用して訪れた。旧小学校の施設を利用した博物館で、町衆の手によって創設された京都独自の小学校の歴史が紹介されていた。明治・大正・昭和の教科書の複製を実際に手に取ってみることができるのが楽しい。もちろん墨塗り教科書も展示されていたのだが、「どんどんひゃららどんひゃらら」の「村祭」でさえ全文が塗られていたのが凄かった。他の目玉としては、後に芸術家となった卒業生が学校に寄贈した美術品があるのだが、魯山人・近藤悠三らの陶芸品を除いてはパネル展示(しかもピンぼけ気味)だったのが残念。あとは朝永振一郎、江崎玲於奈、さらには平尾誠二の工作作品があったのが印象的だった。
2005.09.24 久し振りに寺町方面を歩く
久し振りに寺町の電気街を歩いたのだが、Socket754マザーの品揃えがなんか良くなかったな(京都祖父の方が充実してた)。単なる品薄なのか、それとも時代は既に939ということか。そろそろ5年ぶりぐらいに新パソコンの自作を考えているのだが(現パソは河童1GHz)、754のSempronで安く上げるか、939マザー+Veniceで長く使うか迷うところだ。間を取って939センプのバラ売り待ち(そもそもやるのかどうかではあるが)というのが最適解だろうかな。
2005.09.22 まっぷちゅ
ソフマップのまっぷちゅって、何というか、マクドナルドのドナルドに対抗できるキャラが日本にもようやく現れた、とでもいうべきなのか。まあこのあたりのズレっぷりというのは、「ハローソフマップワールド」もそうなわけだし。
2005.09.18 それなんてプロレス?
インスパイヤって、インスパイアじゃなくて「ヤ」だったのな。


